☆マイケルのおうち周辺写真+☆

ご要望があったので・・・



飛び越せそうな柵だけど
ネバーランドの門を背にして・・・
ネバーランドの門
登りたくなるような大きな木があったりして・・・
セキュリティのいる小屋を裏から見ると・・・
今日は車が何台も入って行きました・・・厳重なチェック中
門の中・・・ここからおうちの玄関まで徒歩じゃきついのね
再び門。左端の郵便受けみたいなのがインターホン。
ちょっと角度を変えて・・・
ここに好きなだけいてもいいよとは言われたけど、この柵を越えたら逮捕かな(^-^;
耳を澄ますと風に乗って中から美しい音楽が・・・
セキュリティのおじさんとお兄さんのいる小屋。
この右側もネバーランドの敷地内です。広いな〜。
SantaBarbara(アムトラックの駅より)
ネバーランドの近隣の町SantaMariaものどかでいい所
SantaMariaの警察署
SantaMariaの裁判所

マイケルとカリフォルニアが恋しくて自分でも呆れるけれどまた行ってしまいました。
完全なすれ違いです。はは。
ネバーランドに行った日は12月だというのに暖かくて、気持のいいお天気だったのでなかなかのドライブ日和でもありました。
それで門の前で2時間弱の日向ぼっこをして来ました。o(*^▽^*)o~♪
帰ってきたら詳細は知りませんがブリトニーの家まで行ったりしていた日本人男性が訴えられたというニュースを見て些かビビリました(^-^;
一応セキュリティのお兄さんには、そこにだったら好きなだけいていいよとは言われたので、まあビビることもないんですが・・・(笑)
門に寄りかかっていると風にのってネバーランドに流れる音楽とか汽車の音が聞こえてそれを聴いているだけでも気持ちよかったです。
そう、この日は誰かしらかの訪問者が来ている日だったようです。(7/Dec/2002)
門が何回も開いたので、私もいい?私もいい?って入りそうになりましたよ(笑)・・・これはマズイか。
でも入れるときもあるのか、「今日はダメ」って言われました。
実を言うと去年はある機会に恵まれて、マイケル不在時にグループで敷地中で過ごす事が出来たので
そんな事など話したせいか、セキュリティのお兄さんが門を挟んで相手してくれました。
「今日は何かあるみたいだけど何なの?」
「何が?」
「だって人が一杯来てるよね」
「それは長ーい話だからね〜」
「マイケルは今日家にいるの」
「内部情報は言えないんだ」
「ねぇ、スペイン語話さない?」
「え?日本人だって」
スペイン語で「・・・」
「だから日本人」
「うん、知ってるんだけどね、日本語が分からないんだ、じゃあ台湾語は?」
「台湾語が話せるの?」
「いいや、ちょっとね」 (おちょくられてるんか。(ーー゛))
「ここにファンがトツゼン来て、中に入れた事はあるの?」
「ある・・・ネットで知った」(?)
「私もサイト持ってるんだよ」
「へぇー、クールだね、何て名前?」
名刺を見せる(もうすぐ辞めるんだけどね)
「クール!」(無邪気だなぁー・・・えい、ありったけの事言ってみよう。)
「日本でマイケルに何度も会ったよ。」写真とかを見せる。
「スゴイね」(え?あなたネバラン従業員でしょ、あんたがスゴイって)
「コンサートも行った?」
「行った、NYの30周年のも行ったし、一杯行ってる」
「そうなんだ、ファンなんだ」(ファンじゃなければ何やねん)
「あれは素晴らしかったね。僕はハワイのコンサートに行ったよ」
「ここで働いて何年なの?」
「2年半位」
「どうやってここで働けるようになったの?」
「知り合いがいたって事だよ・・・家族のその知り合いの・・・」
「よーく分かった」(コネかやっぱり)
「私、すごーいアンラッキーなんだよ」
「サンタマリアで待ってたのにマイケルは来なかったんだ」
「サンタマリア?病院に行ったの?」
「じゃなくて、裁判所。」
「あー、裁判所ね、何日前かに行ったよね」(適当だな)
「マイケルに会いたいよー、ほんのちょっとでいいんだけど」
「出来ないよー」
やっぱダメか。
例の如くお手紙とお土産等など沢山置いてきました。
日本のファンの写真とかNYに持って行って手渡し出来なかった方のメッセージとか・・・
読んでくれたらそれで満足です。神さま、オネガイッ…(*゚。゚)m。★.::・'゚☆